森林を持続可能な資源として整備・保全し、企業としての責任を果たすことを目的に、「日本興亜の森林(もり)」を2020年までに10拠点(年間のCO2吸収量目安は1,300t)に拡大を目指します。また、国内外の森林整備活動を支援することで、「日本興亜の森林(もり)」吸収量と合わせて、2020年の紙・印刷物の使用に伴い排出される3,300t-CO2(中期目標の計画値)分の吸収量確保(オフセット)を目指します。
「日本興亜の森林」の各拠点において、春や秋に社員・家族、代理店、NPO、そして地元の皆様などにご参加いただき、植林や間伐作業を実施しています。