ホーム会社情報環境への取組み > 日本興亜の森林(もり)における森林整備活動
会社情報
日本興亜損保のご紹介
CSR(社会的責任)への取組み
環境への取組み
エコ・ファーストの約束/環境方針
事業活動に伴う環境負荷の全体像と取組み
“CO2排出ゼロ”カーボンニュートラル企業へ
CO2排出量算定にかかる基準(日本興亜基準)策定
CO2排出量のパフォーマンスデータ
環境にやさしい事故対応でカーボンオフセット
環境にやさしい保険商品でカーボンオフセット
エコ安全ドライブの普及に向けて
ISO 14001を通した環境への取組み
生物多様性の保全への取組み
日本興亜の森林
環境コミュニケーションへの積極的な取組み
環境・CSRに対する評価・表彰について
日本興亜損保のエコ活動のシンボル
株主・投資家の皆さま
電子公告
採用情報
グループ会社のご案内
CM情報
エコラッタ
「エコラッタ」は、日本興亜損保のエコ活動のシンボルです。

環境への取組み
「日本興亜の森林(もり)」における森林整備活動
  日本興亜保険グループでは、「日本興亜の森林(もり)」を1998年に八ヶ岳山麓に創設したのを皮切りに現在、全国4拠点を設けています。
「日本興亜の森林(もり)」の設置状況(2010年10月現在)

 森林を持続可能な資源として整備・保全し、企業としての責任を果たすことを目的に、「日本興亜の森林(もり)」を2020年までに10拠点(年間のCO2吸収量目安は1,300t)に拡大を目指します。また、国内外の森林整備活動を支援することで、「日本興亜の森林(もり)」吸収量と合わせて、2020年の紙・印刷物の使用に伴い排出される3,300t-CO2(中期目標の計画値)分の吸収量確保(オフセット)を目指します。

「日本興亜の森林(もり)」を通した自然を大切にする人づくり
  日本興亜保険グループでは、「日本興亜の森林(もり)」を1998年に八ヶ岳山麓に創設したのを皮切りに現在、全国4拠点を設けています。
日本興亜の森林(もり)の場所図
 

 「日本興亜の森林」の各拠点において、春や秋に社員・家族、代理店、NPO、そして地元の皆様などにご参加いただき、植林や間伐作業を実施しています。

最近の活動報告へ