ホーム会社情報CSR(社会的責任)への取組み >社会への宣言・国内外のイニシアティブへの参画
会社情報
日本興亜損保のご紹介
CSR(社会的責任)への取組み
トップコミットメント
社会への宣言・国内外のイニシアティブへの参画
日本興亜保険グループの社会的責任(CSR)
社会貢献活動
(財)日本興亜福祉財団の活動
文化支援活動
道路交通安全の取組み
CSRレポート
日本興亜保険グループ CSRのあゆみ
認可保育所の開設
環境への取組み
株主・投資家の皆さま
電子公告
採用情報
グループ会社のご案内
CM情報
PDFファイルをご覧になるために
Get Adobe Reader
PDFファイルをご覧になるためにはAdobe Readerが必要です。
インストールされていない方は上のアイコンをクリックしてダウンロードしてください。

CSR(社会的責任)への取組み
日本興亜保険グループの社会的責任(CSR)
CSRの諸課題に取り組むため、自主的に国内外のさまざまなイニシアティブに参画しています。
■国連グローバル・コンパクト
 2000年7月、アナン国連事務総長(当時)の提唱によって発足した国連グローバル・コンパクトは、企業が人権・労働・環境・腐敗防止などの課題に自発的に取り組み、より良い企業市民へと成長していくことを促す国連と企業のパートナーシップ・イニシアティブです。
 
THA GLOBAL CIMPACT 取締役社長 兵頭誠
■国連環境計画・金融イニシアティブ(UNEP FI)
 UNEP FI は、2010年3月現在、世界40か国・163の金融機関から構成される国際的な金融機関のネットワークです。1992年の設立以来、経済的発展と環境保護が両立する持続可能な発展を目指し、金融機関のさまざまな業務やサービスにおいて環境への配慮を進める活動を推進しています。
  UNEP FI
■生物多様性民間参画パートナーシップ
 日本興亜保険グループ15社は、2010年10月から日本経済団体連合会等が推進する民間の参画プログラム「生物多様性民間参画パートナーシップ」に参加を表明しました。
■エコ・ファーストの約束
 日本興亜損保は2008年11月に、環境省が創設した「エコ・ファースト制度」において、地球環境保全に取り組むという「エコ・ファーストの約束」を行い、保険業界のトップランナーとして環境大臣から「エコ・ファースト企業」に認定されました。
  エコ・ファースト ロゴマーク
■カーボンニュートラル宣言
 日本興亜損保は、2012年度までにCO2排出量を20%以上削減(2006年度対比)したうえで、削減困難な部分は排出権を購入するなどして、CO2排出ゼロ企業を目指すという「カーボンニュートラル宣言」を2008年7月に発表しました。調達した排出権は日本国政府に譲渡することにより、京都議定書における日本の温室効果ガス排出削減目標の達成に貢献します。